歯槽膿漏と口臭の原因について

医院案内・診察時間無料検診診療科目院長・スタッフ紹介アクセスお問い合わせ

歯槽膿漏と口臭の原因・検査について

口臭があるといわれたら、原因として虫歯や歯垢、歯石、歯槽膿漏、
舌苔(舌についた白い苔のようなもの)も考えられます。

特に歯槽膿漏は20代から徐々に免疫力が低下しはじめて、30代後半から増加します。

歯槽膿漏になると歯肉に膿が貯まり、歯周ポケット(深さ)が4mm以上になると
メチルメルカプタン(揮発性硫化物)や硫化水素が出るので、より強い匂いが発生します。

このにおいは強力で満員電車など込み入った所などではなんと、
半径1メートル以内の人が悪臭を感じるレベルになります。

まずは、口臭の原因がどこからきているかを検査することが重要です。

原因を知るためには、口臭の検査を行い、これらの臭いを感知します。

当院では、無料で検査を行えます。詳しくはこちら!

 

Copyright (C) 2017 新宿の歯医者:タカベデンタルクリニック.All Rights Reserved.
タカベデンタルクリニック